会社情報
会社概要
| 会社名 | エヌ・エイ・アイ株式会社 |
|---|---|
| 代表取締役 | 伊藤 秀司 |
| 設立 | 平成7年9月 |
| 資本金 | 22,000,000円 |
| 住所 | 〒221-0835 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2-21-1 ダイヤビル五階 |
| Tel | 045-290-7200 |
| Fax | 045-290-7201 |
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info@nai.co.jp (お問合せ専用) (営業時間外に関しましては、必ず翌営業日に受信確認を行わせていただいております) ご発注、お見積等のメールをご送信された際で、折り返し弊社より受信確認メールが届かない場合は、インターネット上のトラブルの可能性がございます。大変お手数ではございますが、その旨ご一報いただけますよう、お願い申し上げます。 |
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| 営業時間 平日 | 9:30 - 18:00 |
アクセスマップ
弊社軌跡
| 1995年9月 | アメリカ一流大学の研究室の協力を得、医学・物理・化学を中心とした自然科学分野(医歯学・物理学・化学・薬学・農学・工学等)の日本人研究者の投稿論文サポート会社として設立しました。設立当初1~2年は、IVY Leagueのアメリカ人一流研究者による日本人執筆の論文校閲サービスに従事しました。 |
|---|---|
| 1995年秋 | 「きめの細かい サービス」、「著者が本当に表現したいことを引き出すため」をスローガンに、著者とエディター(校閲者)との間で何度かキャッチボールを行うQ & A方式を導入いたしました。 また従来の校閲会社が行なっていたペーパー上に赤ペンを入れたり、ファックス受発信での校閲作業から、電子メール経由やフロッピーディスクでのファイルにての受注に絞り込み論文校閲サービスを開始しました。 |
| 1996年春 | 日本内科学会に学会への初出展をしました。 |
| 1996年秋 | 日本物理学会(JPS)のプログラムに会社紹介をいたしました。 |
| 1996年秋 | 日本癌学会に出展しました。 |
| 1997年4月 | クライアントの強いご要望により、自然科学分野に精通した科学者の先生方による投稿論文の日英翻訳サービスを開始いたしました。 1997年6月 ヨーロッパ系ジャーナルに投稿を希望するクライアントの強い要望によりヨーロッパのサービススタッフの充実をはかりました。またアメリカ・ヨーロッパのエディター合計で20名のスタッフを数えられるようになりました。 |
| 1997年11月 | 世界中よりサービススタッフのエディターの公募を開始、厳しい審査基準を設け最高レベルかつ広範囲分野のサービス提供ができるスタッフを充実させました。 1998年10月 平成10年末頃より、暗証番号ベースで閲覧できる「会員専用のホームページ」を新設、弊社の校閲スタッフのバックグラウンドを掲示、会員の方にエディター選択権を付与し、より便利にご利用頂けるようにいたしました。 |
| 1999年10月 | 日本生化学会に出展 |
| 2000年1月 | ヨーロッパ校閲者のご提供と同時にキャッチフレーズを「在欧米アメリカ人・イギリス人専門家による英語チェック訂正サービス」に変更いたしました 少し長いこのキャッチフレーズですが、「アメリカやヨーロッパの研究室で常に最先端の情報を追いかけているスタッフでなければ先生方の大切な論文のサポートはできない」という当社独自のスタンスを表現したものです。 |
| 2000年4月 | |
| 2000年6月 | 本社を東京五反田駅西口より横浜駅西口に移転しました。 |
| 2000年10月 | 日本癌学会に出展 |
| 2001年11月 | 日本分子生物学会に出展しました。 |
| 2002年3月 | 日本農芸化学会に出展しました。 |
| 2002年5月 | 登録校閲者の先生方約80名、登録翻訳者の先生方約200名を超え、あらゆる自然科学論文の校閲サービス・翻訳サービスに御対応可能になりました。 |
| 2002年11月 | 全国科学技術総合展2002に出展いたしました。 |
| 2003年4月 | 日本内科学2003に出展いたしました。 |
| 2004年11月 | 日本生化学会2004に出展 |
| 2004年12月 | 日本分子生物学会2004に出展 |
| 2005年6月 | 一般顧客向けの英国式CALLAN Methodを用いた英会話学校を開校NAIKARA外語学院 |
| 2005年10月 | DDW2005に出展 |