査読対応より面倒?リジェクト後の投稿先変更で意外と時間がかかる作業とは新着!!
2026年7月28日
論文がリジェクトされた後、投稿先を変更する際に立ちはだかるのが投稿規定への対応です。参考文献の書式変更、図表の形式調整、Abstractの文字数制限、Cover Letterの作り直しなど、研究内容とは無関係な細かな作業が積み重なり、査読対応以上に時間を奪われることも珍しくありません。
論文がリジェクトされたら英文校閲は再度必要?フォーマット変更だけで済むケース
2026年7月5日
論文がリジェクトされた後、次の投稿先に向けて英文校閲を再度受けるべきか悩む研究者は少なくありません。実はリジェクト理由によっては、フォーマット調整のみで再投稿できるケースもあります。校閲が必要な場合とそうでない場合の見極め方、そしてNAIのフォーマット調整プランをご紹介します。
リジェクト後、別ジャーナルへ投稿する際に見落としやすい5つのフォーマット修正のポイント
2026年6月19日
論文のリジェクトは珍しいことではなく、別ジャーナルへの再投稿は研究者にとって日常的な選択肢です。ただし投稿先を変えると、本文は同じでもタイトルページ、引用形式、図表規程、Abstract構成、Cover Letterまで見直しが必要になります。見落としやすい5つのフォーマット修正ポイントを実務目線で解説します。
