フォーマット調整-極-
Preprint (プレプリント) に出した論文、そのままジャーナルへ投稿して大丈夫?新着!!

Preprint(プレプリント)として公開した論文は、そのままジャーナルへ投稿できる?Natureなどの公式方針を参考に、既発表の扱い、投稿時の申告、査読中の更新、採択後の注意点を解説します。

続きを読む
フォーマット調整-極-
Supplementary Materials、何を入れる? 論文本文との分け方と投稿前のチェックポイント

論文投稿を準備されているお客様から、Supplementary Materialsについてご相談をいただくことがあります。 「Figureが多いので、一部をSupplementaryに移しても問題ありませんか?」 「詳し […]

続きを読む
フォーマット調整-極-
論文のインデントが毎回ずれる?Wordの「スタイル」を使って投稿規定に合わせた書式を簡単に設定する方法

論文のインデントや行間、フォントが毎回ずれてしまう……。そんなWordの書式設定の悩みは、「スタイル」機能を使うことで効率よく解決できます。本記事では、論文をジャーナルの投稿規定に合わせるためのWordスタイルの設定方法と、投稿前に確認したいポイントを解説。さらに、細かなフォーマット調整を専門サービスに任せる方法も紹介します。

続きを読む
フォーマット調整-極-
査読対応より面倒?リジェクト後の投稿先変更で意外と時間がかかる作業とは

論文がリジェクトされた後、投稿先を変更する際に立ちはだかるのが投稿規定への対応です。参考文献の書式変更、図表の形式調整、Abstractの文字数制限、Cover Letterの作り直しなど、研究内容とは無関係な細かな作業が積み重なり、査読対応以上に時間を奪われることも珍しくありません。

続きを読む
フォーマット調整-極-
論文がリジェクトされたら英文校閲は再度必要?フォーマット変更だけで済むケース

論文がリジェクトされた後、次の投稿先に向けて英文校閲を再度受けるべきか悩む研究者は少なくありません。実はリジェクト理由によっては、フォーマット調整のみで再投稿できるケースもあります。校閲が必要な場合とそうでない場合の見極め方、そしてNAIのフォーマット調整プランをご紹介します。

続きを読む
フォーマット調整-極-
論文がリジェクトされる理由は「研究内容」だけではない

NAIの「フォーマット調整-極」は、単なる書式修正ではありません。タイトルページ修正から字数調整、不足セクションの確認、投稿規程との整合性確認まで、論文を最適な形で投稿するための総合的な支援サービスです。研究者は研究に、形式適合は専門家に。

続きを読む