フォーマット調整-極-
査読対応より面倒?リジェクト後の投稿先変更で意外と時間がかかる作業とは

論文がリジェクトされた後、投稿先を変更する際に立ちはだかるのが投稿規定への対応です。参考文献の書式変更、図表の形式調整、Abstractの文字数制限、Cover Letterの作り直しなど、研究内容とは無関係な細かな作業が積み重なり、査読対応以上に時間を奪われることも珍しくありません。

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フォーマット調整-極-
論文がリジェクトされたら英文校閲は再度必要?フォーマット変更だけで済むケース

論文がリジェクトされた後、次の投稿先に向けて英文校閲を再度受けるべきか悩む研究者は少なくありません。実はリジェクト理由によっては、フォーマット調整のみで再投稿できるケースもあります。校閲が必要な場合とそうでない場合の見極め方、そしてNAIのフォーマット調整プランをご紹介します。

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フォーマット調整-極-
論文がリジェクトされる理由は「研究内容」だけではない

NAIの「フォーマット調整-極」は、単なる書式修正ではありません。タイトルページ修正から字数調整、不足セクションの確認、投稿規程との整合性確認まで、論文を最適な形で投稿するための総合的な支援サービスです。研究者は研究に、形式適合は専門家に。

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