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AIで英文を校正していても必要?「校閲証明書」が持つ意味とは

AIで英文を校正できる時代でも、初稿投稿時に「校閲証明書」の提出を求められることがあります。校閲証明書は何を証明する書類なのか、AIによる英文チェックと専門家による英文校閲の違い、AI利用時に注意したいポイントとともに解説します。

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英語での学会発表、伝わるスライドには理由がある|2017年のNAIコラムから学ぶ「良い口頭発表」の5つのポイント

英語での学会発表で大切なのは、英語力だけではありません。時間を守る、スライドをシンプルにする、図表を見やすくする、メインメッセージを明確にする――2017年のNAIコラムから、現在の学会発表にも役立つ「伝わるプレゼン」の5つのポイントを紹介します。

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AI依存度低減校閲
論文は「正しい英語」だけでは伝わらない

2016年12月にNAIのネイティブエディターP.W.が執筆したコラム「5 Tips for Improving the Style of Your Paper」をご紹介します。10年経った今も色褪せない、読みやすい英語論文を書くための5つのコツ。文法だけでは足りない「スタイル」の重要性について、あらためて考えてみませんか。

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カバーレターは本当に読まれているのか?─現場のコーディネーターから見えてくる景色

論文投稿時のカバーレターは、本当に編集者に読まれているのか――研究者からよく寄せられる素朴な疑問です。読まれる保証はなくとも、字数超過や類似率、トランスファーなど本文では伝えにくい事情があるなら活用しない手はありません。コーディネーター視点から、実務で効くカバーレターの考え方を整理します。

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校閲証明書の効力

同じ内容でも「非ネイティブらしい英語」と判断されると評価が下がる――言語的不公平を乗り越える、校閲証明書という"客観的な盾"。

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