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AI査読の時代だからこそ、「反論の伝え方」がこれまで以上に重要になります新着!!

AI査読が広がる時代、査読コメントへの「反論の伝え方」がますます重要になっています。同じ内容でも、表現ひとつで査読者に与える印象は大きく変わり、リバイスの結果を左右することも。本記事では、査読者への敬意を保ちながら自分の主張を伝えるためのコツと、英語レスポンスレターで使える具体的な表現例をご紹介します。NAIのレスポンスレター校閲サービスもあわせてご案内します。

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フォーマット調整-極-
論文がリジェクトされたら英文校閲は再度必要?フォーマット変更だけで済むケース

論文がリジェクトされた後、次の投稿先に向けて英文校閲を再度受けるべきか悩む研究者は少なくありません。実はリジェクト理由によっては、フォーマット調整のみで再投稿できるケースもあります。校閲が必要な場合とそうでない場合の見極め方、そしてNAIのフォーマット調整プランをご紹介します。

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その査読コメント、本当に追加実験を求めていますか?

査読コメントを見て反射的に追加実験を計画していませんか? 実は「説明不足」を指摘しているだけのコメントも多く、適切なレスポンスレターで対応できるケースが少なくありません。本記事では査読対応の手順、ありがちな失敗例、NAIの「レスポンスレター限界まで代理作成サービス」を柔らかくご紹介します。

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リジェクト後、別ジャーナルへ投稿する際に見落としやすい5つのフォーマット修正のポイント

論文のリジェクトは珍しいことではなく、別ジャーナルへの再投稿は研究者にとって日常的な選択肢です。ただし投稿先を変えると、本文は同じでもタイトルページ、引用形式、図表規程、Abstract構成、Cover Letterまで見直しが必要になります。見落としやすい5つのフォーマット修正ポイントを実務目線で解説します。

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ジャーナル変更後のリバイスにも対応!「リバイス投稿先変更プラン」とは?

論文投稿では、最初のジャーナルで必ずアクセプトされるとは限りません。姉妹誌へのトランスファー提案や、別ジャーナルへの再投稿でリバイス対応が必要になるケースは少なくないものです。NAIの「リバイス投稿先変更プラン」では、初稿を担当した校閲者が文脈を踏まえて再校閲。通常校閲の50%OFFでご利用いただけます。

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査読コメントへの返信で論文の印象は変わる?レスポンスレター作成で避けるべきポイント

論文投稿でほぼ避けて通れない査読対応。中でも「レスポンスレター」は、修正内容以上に著者の姿勢が伝わる重要な書類です。本記事では、論文サポートの現場でよく見かける失敗例と、査読者に意図がしっかり伝わるレスポンスレター作成のポイントを、研究者の生の声も交えながらご紹介します。

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