フォーマット調整-極-
論文がリジェクトされたら英文校閲は再度必要?フォーマット変更だけで済むケース

論文がリジェクトされた後、次の投稿先に向けて英文校閲を再度受けるべきか悩む研究者は少なくありません。実はリジェクト理由によっては、フォーマット調整のみで再投稿できるケースもあります。校閲が必要な場合とそうでない場合の見極め方、そしてNAIのフォーマット調整プランをご紹介します。

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査読結果が返ってこない…編集部への問い合わせメールはどう書く?

投稿後、査読結果がなかなか返ってこない。問い合わせていいのか、英語でどう書けばいいのか迷う研究者向けに、編集部に届きやすいメールのタイミング、ステータスの読み解き方、そのまま使える英文サンプル、やってはいけないNG行動まで、実務的なポイントを整理しました。

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「Original ArticleをLetterにしてください」と言われたら? フォーマット変更だけでは済まないことも

査読後に「Original ArticleをLetterに」と提案されたら、書式調整で済むケースと、論文全体を作り直す必要があるケースに分かれます。編集部側の意図、共著者との合意形成、付帯書類の書き直しまで、Letter化を判断する前に押さえておきたい実務ポイントを整理しました。

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AI依存度低減校閲
AIで書いた論文はバレるのか?研究者が知っておきたいAI利用の注意点

ChatGPTなどの生成AIを活用して論文を書く研究者が増えています。しかし、AIへの依存度が高い原稿は、査読や投稿の段階で思わぬリスクにつながることもあります。本記事では、AI利用時の注意点とAI依存度低減校閲の必要性について解説します。

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